お得なFAXの利用方法をご紹介!

コンビニFAXにかかる料金の仕組み

コンビニFAXにかかる料金の仕組み 自宅やオフィスにFAX機能が利用できる機器がない人は、コンビニエンスストアに設置されている端末を操作すれば送信することができますが、このとき支払わなければならない料金は、枚数と品質で決まる仕組みになっています。
例えば、あるコンビニチェーンのマルチコピー機についているFAX機能では、日本国内の相手に送信する場合に限り、画質に関係なく1枚50円で送信することができます。
一方、別のコンビニチェーンで使用しているマルチコピー機の場合、1枚あたりの送信料は、国内およびフリーダイヤルが50円、北米地域が100円、それ以外の国外地域だと150円となっており、高画質にすると料金は2割増となります。
コンビニで利用できるFAX機能は、送信したい紙の枚数が多ければ多いほど不便になります。
もし、大量に送信したい文書があるなら、インターネットFAXを利用するか、メールを利用して文書を送信した方がコストがかからずに済むでしょう。

会社からのFAXをコンビニで受け取ることはできる?

会社からのFAXをコンビニで受け取ることはできる? クラウド型インターネットサービスを導入することで、会社に届いたFAXをコンビニで受けることが可能となります。
このサービスでは会社に受信したFAXを全て、サービス提供元であるクラウド上に保存することが出来ます。このサービスより、外出先からでもモバイル端末を用いてFAX内容を確認出来るようになります。
また受信した書類をプリントアウトしたい場合でも、コンビニから印刷する事が可能です。
このサービスでは会社で受信したFAXが全てクラウド上に保存される為、自動で受信してしまう心配がありません。
会社に届く不要な書類な書類も、一切印刷されません。それはクラウド上で操作することにより、必要な書類だけを選定出来るからです。
不要なものはワンタッチ操作で削除可能です。またクラウド上でデータを管理、保存されているので受信した書類が紛失するような事象は起こりません。
車内では不特定多数の人間が機器をする為、取り違いなどの危険性がありますがクラウドサービスを用いることでその危険性を回避することが可能です。

新着情報

◎2018/1/11

FAXと複合機の大きな違い
の情報を更新しました。

◎2017/10/10

FAXの受信・送信の流れ
の情報を更新しました。

◎2017/7/25

FAXのメール転送機能
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◎2017/6/30

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